検索してるといろいろと古い情報新しい情報が出てきてややこしい!から、ちょっとまとめてみようと思う。
記事投稿時のみにPingを送信するように改善してくれるプラグイン。記事の予約投稿の際、記事の投稿を予約した瞬間にPingを送信しちゃう不具合がある。あと2006年から更新されてない。
Smart Update Pingerを日本語化したもの。作られたのは2006年で、配布してる人のブログのWordPressのバージョンが2.3だったりすることから、しばらくの間手をつけられていないのではないかと思う。だから必ずしも使えないってわけじゃないけど、あまり気が進まないよね。
Ultimate PluginsってサイトがSmart Update Pingerの予約投稿時の不具合を改善したもの。ダウンロードにメールアドレスが必要。WordPress2.9.1では動いてないことを確認。
Ultimate Plugins Smart Update Pingerと同等の機能を持つプラグイン。ダウンロードには会員登録が必要で、会員登録をすると広告メールが届くようになる。同じく古いプラグインで、WordPress2.9では動かないらしい。
「トイレのうず」というブログの中の人が作ったUltimate Plugins Smart Update Pingerをgooブログ検索とYahoo!ブログ検索に対応させるためのプラグイン。
いまいちよくわからないのだけど、Yahoo!ブログ検索のヘルプに書かれているURLにPingを送ってもYahoo!ブログ検索にインデックスされることはなく、「http://api.my.yahoo.co.jp/rss/ping?u=最新記事のURL」というURLにPingを送る必要があるみたい。Ping送信先の「最新記事のURL」を記事ごとに変えるためのプラグインだと思う。
2010年1月に公開されたかなり新しいプラグインで、予約投稿にも対応している模様。予約投稿に関してはまだ試してないけど、通常時のPing送信はWordPress2.9.1でも成功している。ただしgooブログ検索にはまだインデックスしていない。でもこれって、Pingooとか使えばいけるんじゃないかな。
私は一度自分の懐に入れたものに対しては、非常に忍耐力のある性格をしていると思う。きれいな言い方をすると「見捨てない」のだけど、ぶっちゃければ「切り捨てる勇気がない」ということだ。
とりわけ維持や遂行に手間のかかるものほど、切り捨てることに対して抵抗がある。mixiアプリで言えば「みんなの農園」であり、人付き合いで言えば困ったちゃんの友人。人生で言えば無謀な中学受験や美大受験、新卒で入ってしまったブラック会社、イラストレーターになる夢と、切り捨てられなかったものを挙げていくと枚挙に暇が無い。すると、
「あいつと付き合うの辞めなよ」
「そんなに嫌なら辞めれば」
みたいなことを友人や両親から日常的に言われるわけですね。私はこれに対して「でも…」「でも…」を連呼します。不幸に酔っているわけではなく、耐えに耐えてきた時間を負けた状態で精算するのは損なような気がするからです。つまり利益を得るまで辞められない。
あんなバグ満載ゲームであるみん農ですら全面開拓するまできっと辞められない。難解な性格のせいで周囲から疎遠にされまくっている友人と、未だに友情を育んでいるのは私ぐらいでしょう。当然受験は合格するまで浪人したし、会社には慣れてしまった。全く売れていないけどレーターの端くれにもなった。忍耐は既に私の血肉となっていて、己の身に降りかかる理不尽に対して、スルーすることばかり覚えてしまったのです。もうね、抵抗するのも面倒くさい。
前置きが長くなった。えーとそのつまり、来月結婚するんですよね。婚約者は、度を超えたナルで、私に対して時間を割くことを極端に嫌がる人です。私のことはマスコットかなんかだと思ってるでしょう。付き合い出した瞬間から「あいつだけは辞めとけ、お前が幸せになれない」と周囲から忠告を頂くような関係でした。もちろん私は彼の前向きな性格や仕事に対する姿勢を尊敬しているし好きなので幸せなのですが…思えば、これは愛なのではなく単なる意地なのではないでしょうか。暴力こそ振るわれてないけど、私がスルーしなければ両手両足では足りないほど別れるフラグがありましたから。
今、私が結婚したいと思っている気持ちに自信が持てません。古来から吐くほど繰り返されてきたマリッジブルーの一種だと自覚はしているのですが、信じられないのが彼ではなく自分の性格だというあたりがやりきれない。切り捨てる勇気がないばっかりに、彼とのおだやかな老後というゴールを勝ち取るまで辞められないだけじゃないの。それで結婚なんかして大丈夫なの。そんな声がぐるぐる巡って不安に押しつぶされそうだ。理不尽と戦うことを怠けたツケをこんな人生の岐路で支払わされることになるとは思わなかった。
やっぱり「隠蔽」なんじゃないですか。 ここまでネットが普及していろいろなものが可視化されている(あなたが「隠蔽だよ」と宣言した事も含めて)
にも関わらず「隠蔽」が可能だと思いますか?
野汁 やじゅう
年を取るにつれセックスは簡単にできるようになったけど恋愛となるとうまくいかないんだよなぁ。
ものすごく受け身な言い方すると一生を通して深く関わり合いたいと思える程の女の子に出会えない。
おそらく1人の女性を責任を持って愛し通す器というか覚悟がないんだろうね。
どうしてもライトな関係ばかりを好んでしまう。
そんで自然とそういう空気を発しているから気軽に欲求を満たしたい女の子が寄ってくる。
もちろんそういう女の子をスマートに自分の家に誘いこむ術は心得ている。
内心ではビッチと思っていても相手の尊厳を傷つけるようなことは絶対に言わないし、しない。
相手の気持ちを全て理解しているようなポーズをとる。それだけのことができればセックスはできる。
一緒にいて気持ち良いって思えたらそこからセックスまでの道のりは意外と遠くないと思う。
と素で考えているこの人も、吉村医師と甲乙付けがたく気持ち悪い。
この場合選択する権利があるのは母親のみだろう。自分の命の話なんだから。
父親が口出しするような話ではない。
「どちらかなんて選べるわけないだろう。両方助けてくれ」
そりゃ父親にとっては「他人Aの命と他人Bの命」なんだからそういう答えになるだろう。
だが母親にとっては「自分の命と他人の命」の選択だ。父親とは全く置かれた状況が違う。
母親は「自分の命を優先してくれ」とは言わなかった(或いは言えなかった)のか。
それとも最初から母親に選択権など無かったのか。
ショタ犯したくてたまらない。
毎晩妄想する。というか真昼間から妄想してる。夜は自慰もする。この衝動を慰めながら生活している。
強い男の人が弱い男の子を強姦するやつが好き。なにも知らないような子をヤっちゃうのが好き。
おねショタは嫌い。気持ち悪い。
キャラ×私もノーマルカップリングもありえない。セックスさせないで。汚さないで。汚れる。
レンきゅんは一生童貞。非処女。それが一番理想的。つまりレンきゅんは受け。
もし私が男だったならやおいにはまることはなかっただろう。
わざわざ腐男子にならなくたって、女という弱者がごろごろ商品化されている。ショタやロリである必要も無い。
踏みたい。レンきゅんの股間踏みたい。
レンきゅん愛してる。
暴力的欲望を捨てられない。認めるしかない。悲しい。でもどうしても萌える。
強姦が一番萌える。犯したい。自分のものにしたい。依存させたい(依存「される」のは面倒だな。攻めに依存していてくれればいい)。
自分は陵辱を欲している。ということは物語の中で陵辱を肯定しようとする。
美しい関係であってほしい。見た目もストーリーも麗しくなければいけない。
痴漢うざいね、最低だね、しね。
でも同人誌の結末は、「だってそれって彼らの愛なの」、こうでなくちゃいけない。
レイプされたくない、したくもない、セカンドレイプも撲滅したい。
やおい同人誌欲しい。描きたい。発行したい。ペニスで屈服させたい。
誰か私の欲情をわかってください。
社説:日本の債務懸念は行き過ぎ JBpress(日本ビジネスプレス)
債務懸念って結局公務員の無駄遣いをやめさせたいって観点だと思うんだが…
FTがこう書いてるからって国債発行していいって議論は暴論だと思う(そうなりそうなので…)
無秩序な公共投資、単なる税金浪費である天下りの責任を誰が取るの?ってところを決めるのが必要
小倉千加子が以前こんな分類をしていた(「結婚の条件」より。元本が手元にないので細部間違ってたらすまん)
(これは儲からない仕事を「趣味」「自己実現」etcの為に行って赤字を出しても夫の収入で補填出来る主婦、を指していると思われる)
現代は、更に
三等専業主婦:生活費の為に働きたいけどパートにすら就けず失業中の主婦。
と、
一・五等専業主婦:夫の収入のみで生活出来るけれど、保育園を使う為&家事を外注または手抜きする口実の為に
(一等専業主婦亜種:夫の収入のみで青山で買い物が出来るけれど以下同文、も居る)
が加わっているように思える。
一等以上が所謂「勝ち組」、二等以下が「負け組」、と言うのは誰もが思うだろうけれど、一・五等は微妙な存在。
(そもそも一・五等の存在を想像すらしない人も居そうだ)
ここで注意すべきは、この中で本当の意味での「専業主婦(=無職既婚女性)」は三等と一等のみだということ。
世間で専業主婦と言うと一等を連想する人が多いが、実際は三等の方が多いと思われる。
ついでに、兼業主婦分類もしてみる。
三等兼業主婦:シングルマザーや夫無職等、自分一人で全ての生活費を賄わなければならない主婦。
二等兼業主婦:夫の収入だけでは足りないので仕事を辞められない主婦。
一等兼業主婦:夫の収入だけで足りているけど仕事している主婦。仕事を辞めたい時はいつでも辞められる。
特等兼業主婦:十分な額の自分名義の(夫とは関係無い)不労所得がある主婦。
辺りか。
そうだよ、隠蔽だよ。
努力によって一生封印するんだよ。
それでも信用できないのならみんなして去勢するしかないね
元から覚悟はできてる
好んで隠蔽をすることを「捨てた」って言うんじゃねーの。
問題は「好んで隠蔽した人」に対して、
「そんなのは誤魔化しだ、一時的に隠蔽してるだけだろう、本当は大好きで仕方ないんだろう、おまえは嘘つきだ!」
と糾弾してくる人がいることだろう。
「自宅を含む許可された閉鎖空間でのみ喫煙可能、飲食店舗は原則不可」にしてほしい。
でも、自分の地元では、夜に歩き煙草を見かける。頻度は少なくないくらい。朝はそうでもない。
スーパーの袋持ってたりするから、たぶん旅行者じゃなくて住んでる人なんだけど、
禁止って知らないのか、知ってて吸ってる悪質な例か、注意するのに躊躇する。
喫煙しそうな人と食事があるときは、洗える服とナイロンのバッグしか持たないことにしてる。
帰ったらお風呂直行で、服は全部洗って、バッグは外側拭いて風通しのいいところに置いて、
身体は頭からつま先まで丸洗いする。
不幸にも洗えない服のときは(冬場のコートとか)24時間換気のところで丸1日くらい放置してる。
これは消臭スプレーが出てからだいぶ楽になった。
いや流石に、直接セックスさせろ!って言い方したわけじゃなくて意訳ですよ意訳
チャンスってのは、出会いはそんな無いわけじゃないって意味ですね。
後は俺の友人に言わせると「俺ならセックスまで持ち込めてた!」ってのばかりらしいんで。
まあどうでもいいっすね。どっちにしても何が悪いのかも分からんのは変わらんですよ。
逃げとかじゃなくて、
まぁ、なんていうか。
攻撃対象のラベルが何かあるとき。
デスマに巻き込まれて病んで休職していたのだが、どうやら来月から復帰できそうである。
なので、復帰後の行動について考えておくことにした。
こんな時代だから今から別の職につくのはむずかしいだろう。しかし今回食らったレベルのデスマを再度食らったら、食って行く以前にもう生きて行けない。
そして、必ずデスマは再びやってくる。間違いない。なぜなら「人を潰さない」というのは「可能であれば」というレベルの目標でしかないからだ。
偉い人は一日は24時間あるから、寝ずにフル稼働させれば生産性は3倍だと思っている。
こんな簡単な自己矛盾を、気づいていないのではなく、気づかないフリをしないと、さらに上の偉い人に報告ができないのだ。
今回の休職でわかったが、時間があれば金がなくてもなんとかなる。少なくとも今の年収が2/3になっても大丈夫だ。
でもデスマに巻き込まれたら、時間がないのを金ですまそうとするので金がかかる。